まず、コロナ禍の中、大会を企画・運営いただいた会津協会の皆様に厚く御礼を申し上げます。

5/末まで活動自粛、大会前日に久々に活動再開したBSK。

どうなることか…かなりの不安を抱いて参加させていただいたのも事実です。

監督は逆手に取って、いろいろなことを試そうと考えていたようです。

<結果>

レギュラー部 まさかの準優勝

ジュニアの部 第三位

おめでとう。

1つ階段を上れたことは立派です。

自粛期間中、各自が責任感と使命感を持って自主練習を行ってくれていたようですね。

嬉しい限りです。

ただ参加されたチームの実力は、BSKよりはるかに上だなと感じたことも事実です。

全員が目標達成への強い気持ちと責任感を持って、成し遂げて欲しいなと思います。

一致団結して強い相手に真っ向勝負。

がんばれBSK諸君!

福島県独自の新型コロナウイルス感染拡大に伴う非常事態宣言が31日で解除されることになりました。

よって、BSKも活動を再開いたします。

活動に際しては引き続き、検温・手洗い・うがい・消毒等をおこない、新型コロナウイルス感染予防・拡大防止に努めてまいります。

現在13名で活動中のBSK。

今年に入って5人も入団、BSKで2チームできれば理想的です。


6月の体験会のお知らせです。

体験に参加いただける場合は、検温と必ずマスクをご着用、ソーシャルディスタンスの確保をお願いいたします。

コロナ禍に加え暑さも増してまいりました。

体調には十分にお気をつけください。

<6月の体験会予定>

6月5日(土)13-17 薫小学校

6月12日(土)15-19 桑野小学校

6月13日(日)13-17 薫小学校

6月19日(土)15-19 桑野小学校

6月20日(日)13-17 薫小学校

6月26日(土)15-19 桑野小

6月27日(日)13-17 薫小学校

交流戦等が入り、予定が変更になる場合があります。

事前にご連絡をいただけますと幸いです。

運動できる服装で、タオルと体育館シューズをお持ちください。

楽しんで体験できるよう、お迎えいたします。

お気軽にご参加ください。

伸び盛りのチームでもあり、努力する姿、成長する過程が間近でご覧いただけます。

同じ方向を向く老若男女も必見です。

体験を機会に、ご一緒に喜怒哀楽を共有できれば幸いです。

<お問い合わせ先>

ブルースターキングスポーツ少年団 指導員 長岡

メールアドレス携帯:yushun.0820.1124@i.softbank.jp

Facebook:https://www.facebook.com/dc.bluestarking


昨日、福島県新型コロナウイルス感染症非常事態宣言が発令されました。

よって、5/31までBSKにおける活動の一切を自粛致します。

感染防止を最優先とさせていただきます。

活動再開となりましたら、改めまして体験会等をご案内させていただきます。

ご理解とご協力の程、よろしくお願い申し上げます。

この状況が一日でも早く終息へ向かいますことと、皆様のご健康をお祈り申し上げます。

スプリング杯に参加させていただきました。

大会を企画、運営いただきました皆様、審判として大会を支えていただきました皆様。

厚く御礼を申し上げます。

BSKは第3位入賞、おめでとう。

<予選(敬省略)>

 A linea 〇、鳥川 ×、緑ケ丘 〇、城西 △、キング × 2勝2敗1分 第3位

<決勝(敬省略)>

ゴジラ 〇、鳥川 〇、Aoi × 準決勝進出 第3位


12人で参加させていただきました。

ただし、うち1人は体調回復直後にてベンチでしたので、11人がコートに立ちました。

うち2名は新たなメンバー、またアタッカーも2人は実質デビュー戦。

よって、びっくりというよりまさかの第3位。

特に準々決勝は記憶に残る試合になりました。

コート上の11人全員が120%の力を発揮してくれました。

守備がキャッチすれば、攻撃が決める。攻撃が決めれば守備がキャッチする。

皆でよく頑張りました。

「勝てないから思いっきりやらなきゃ損、簡単に勝たせるな」と、監督は言っていました。

ただ、この方はよく分からないですね。

自主性大好きなのに、珍しく攻撃に緻密な指示を出していました。

言っていることとやっていることが違う時、忘れる時が時々あるので…

困惑の原因を作られていることも事実です。


選手、ベンチ、スタンドが一体となって、待望のケミストリーが起きました。

準決勝の敗因は明確です。しっかり修正していきましょう。


結果だけをフォーカスしがちですが、努力の過程があることを申し添えます。

今までの殻を破り、感情を出して戦ってくれた選手がいたことも嬉しい限りです。

試合を通じて成長することができたと確信しております。


本年度もコロナ対策をしっかりして活動中です。

体験会は常時開催しております。

GW も練習ありますので体を動かしたい小学生のみなさん。

ドッジボールして見ませんか!!

4/29(木)13:00~17:00 大槻ふれあいセンター

5/ 1(土)15:00~19:00 桑野小

5/ 5(水)13:00~17:00 桑野小

5/ 8(土)15:00~19:00 桑野小

5/ 9(日)13:00~17:00 薫小

5/15(土)15:00~19:00 桑野小(中止)

5/22(土)15:00~19:00 桑野小

5/23(日)13:00~17:00 大槻ふれあいセンター

5/29(土)13:00~17:00 薫小

5/30(日)13:00~17:00 薫小


出来ましたら事前に担当まで連絡をお願い致します。

体育館シューズ、タオル、飲料持参と、参加者全員の検温をお願いしております。

現在男子だけの12名です。女の子も全然やれます。

さぁ、体験会にレッツGo!!


ブルースターキングスポーツ少年団では、随時、団員を絶賛募集中!です。

ドッジボールは非常に身近なスポーツです。

年齢や性別に関係なく楽しめます。

現在は、薫小、桑野小、朝日が丘小、小泉小、東芳小、富田小、緑ケ丘第一小、明健小の8つの小学校から、15名(男子10名+女子5名)の団員で活動しております。

女子率が高いためか、男子も女子化が進んでいる感じは否めません…

他の習い事や学習塾との両立も十分に可能です。

通常練習日は、水曜日の夜、土曜日と日曜日の午後です。

体験・見学はいつでも受付しています。

「やってみたい」と思ったら、お気軽にお問合せください。

<お問い合わせ先>

ブルースターキングスポーツ少年団 指導員 長岡

携帯:090-2360-2412

メールアドレス携帯:yushun.0820.1124@i.softbank.jp

Facebook:https://www.facebook.com/dc.bluestarking

現在は、福島県より「新型コロナウイルス感染拡大防止対策(1月13日から2月7日まで)」が発表されたことに伴い、各自がやれることをやっている状況です。

よって、事前にご連絡をいただけますと幸いです。

見学や体験できる日時等をご案内させていただきます。

運動できる服装で、タオルと体育館シューズをお持ちください。

楽しんで体験できるよう、お迎えいたします。

お気軽にご参加ください。

伸び盛りのチームでもあり、努力する姿、成長する過程が間近でご覧いただけます。

同じ方向を向く老若男女も必見です。

体験を機会に、ご一緒に喜怒哀楽を共有できれば幸いです。

葵ライオンズ杯に参加させていただきました。

大会を企画、開催、運営していただきました皆様に厚く御礼を申し上げます。


BSkは第3位、記憶にない3大会連続の表彰台。

おめでとう。

準決勝敗退後の第3位決定戦勝利。

一番のハイライト、よく立ち直って頑張りました。

いい表情をしている子が多いので、攻撃メンバーの表情…冴えのなさが一目瞭然…

これを監督は、セッキ〇ーではなく、応援と表現しています…

下級生も大きくなりました。


気合充分で臨みすぎた結果、空回りしてしまうこともあるでしょう。

表彰台に上がり続けている理由は、練習だけではなく日頃の生活の賜物と考えています。

少しづつ大人になってきているだろうね。


焦れば上手くいくはずがない。

無理なことやできないことは、時間をかけて少しづつ進んでいくこと。

大人も子供も変わりないことだね。

私も上手くいかない時や無理をした時は、「やりたくないなぁ」という反動が必ずきます。

そんな時は…「今、少しでも前に進んでいるか」と自問自答しています。

少しづつでも前に進んでいれば、それでいいと考えています。


これからのBSKに臨むこと。

メンバー全員がメンバー全員を信頼してあげてください。

悔しがっている、もがいている子がいれば、その子に尽くしてあげてください。

自分が逆になれば、必ず助けてくれますから。

そして、メンバー全員が可能性を信じてこき使ってください。


目標に向かって一致団結、真っ向勝負してほしいなと思います。

ポストinふくしま2020に参加させていただきました。

まず、大会を企画、開催、運営していただきました皆様に厚く御礼を申し上げます。

郡山東ライオンズクラブ様の特別協賛にも厚く御礼を申し上げます。


さてBSK。

予選2位で決勝トーナメントへ進出し、なんと!優勝を飾ることができました。

準決勝の本宮さん、決勝(3セットマッチ)のAoiさん。

なんと3試合連続でサドン。どちらが勝ってもおかしくない状況でした。

エースキャプは徹底マークにあい、膠着状態が打破できない苦しい試合展開。

準決勝は5年生、決勝2セット目は副キャプの一人が決着をつけてくれました。

ちなみにBSKは6年女子4人が副キャプです。

監督から言われ続けている「何かを起こしなさい」。

エース頼みではなく、勝ちたい気持ちを全面に出した、考えたアタックでした。

守備も大奮闘、監督が求め続けていた一体感が初披露され、攻撃を助けてくれました。

守備で勝利したといっても過言ではありません。

準決勝や決勝の舞台がメンバーを大きく育ててくれました。

最後は勝ちたい気持ちが少し上回ったのかなと感じます。

対戦いただきましたチームの皆様。

ありがとうございました。

では副キャプ特集。

キャプとともにBSKの屋台骨を支えてくれています。

予測と安定の彼女。

決勝で決着をつけたアタックを放つ彼女。

抜群の運動量を誇る彼女。

センターを託されている彼女。

皆で力を合わせてカラーコートを目指すチームを創り上げてほしいなと思います。


監督…今日は何をすねているんでしょうか…

ちなみに監督の隣に並んでいる酷似のお二人は、兄弟ではありません…


監督からの指令は階段を1つ上ることでした。

準決勝まで進出したマック杯、今回のポスト杯は決勝進出が目標でした。

神様のお許しが出たということは、日頃の生活からきちんとやっていた証しですね。

次の階段は明確です。

そう簡単には上ることはできません。

従来以上にBSKを生活の一部にしないと難しいほどの大きな階段。

しっかり頑張ってまいりましょう。


さて監督ですが…痛飲しちゃったようです。

関係者の話を総合してみると、

「優勝もさることながら、BSK全体が同じ気持ちを抱いた時間を共有していたこと」

優勝だけではなく、これもホントに喜んでいたようです。


「負けを怖がるな」と言われましたね。

大きく羽ばたいてください。

 新型コロナウィルスの感染の状況を鑑み、健康と安全を考慮いたしました結果、やむなく中止させていただくこととなりました。

大変残念なお知らせとなりますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

マック杯準決勝の一コマ。

キャプは外野で奮闘中。

副キャプの6年生女子4人全員が内野をけん引しています。

優しい彼女たちがお迎えしますので、ぜひ体験会に足をお運びくださいね。

はい、真ん中の僕。

しっかり構えていないから、間が空いてしまっていますよ。


さて、11月の体験会のお知らせです。

現在、BSKは6年生~2年生までの16人(うち女子5名)が所属しております。

活動に際しては引き続き、検温・手洗い・うがい・消毒等をおこない、新型コロナウイルス感染予防・拡大防止に努めてまいります。

体験に参加いただける場合は、検温と必ずマスクをご着用、ソーシャルディスタンスの確保をお願いいたします。

コロナ禍に加え寒さも増してまいりました。

体調には十分にお気をつけください。

<11月の体験会予定>

11月8日(日)13-17 薫小学校

11月14日(土)15-19 桑野小学校

11月15日(日)13-17 薫小学校

11月21日(土)15-19 桑野小学校

11月22日(日)13-17 薫小学校

11月23日(月祝)8-17 ポストインフクシマ(大会)西部第二体育館 試合が見れます!

11月28日(土)15-19 薫小学校

交流戦等が入り、予定が変更になる場合があります。

事前にご連絡をいただけますと幸いです。

運動できる服装で、タオルと体育館シューズをお持ちください。

楽しんで体験できるよう、お迎えいたします。

お気軽にご参加ください。

伸び盛りのチームでもあり、努力する姿、成長する過程が間近でご覧いただけます。

同じ方向を向く老若男女も必見です。

体験を機会に、ご一緒に喜怒哀楽を共有できれば幸いです。

<お問い合わせ先>

ブルースターキングスポーツ少年団 指導員 長岡

メールアドレス携帯:yushun.0820.1124@i.softbank.jp

Facebook:https://www.facebook.com/dc.bluestarking


今年度の初大会であるマック杯。

まず、コロナ禍の中、大会を企画・運営いただきました皆様に厚く御礼を申し上げます。


BSKはKコーチ、Nコーチ、Sコーチの下、第三位となりました。

おめでとう!

審判のYさん、Tさんもお疲れ様でした。

キャプが敢闘賞受賞。

BSKは6年女子4人が副キャプテン。

うち1人がスマイル賞受賞 ↓

こちらもおめでとう!

頂いた品々を見せてもらえない監督は、どうもすねているようです…


監督不在、また5年生2名、4年生1名を欠く中でも、初戦で足跡を残せたことは立派です。

キャプ、副キャプがよくまとめてくれたと思います。

日頃の練習の成果が、やっと結果につながりました。


嬉しい第三位なのか、悔しい第三位なのか…

難しいところですが、君たちはきっと後者であると思います。


神様は「君たちが決勝戦に進出するのはまだ早い」とお考えのようです。

目標に向かってやり続けること、必ず成し遂げる強い思いを持つことが大切です。

ここからが本当の勝負です。

神様にお許しをいただけるよう、一致団結して同じ方向を向いて頑張ってまいりましょう。


監督が話したこと。

「去年の君たちとは違う。君たちは変わっているんだよ」

理解出来たかな。


昨年の応援団長様もデビュー戦でした。

昨年の夏の大会の1ショット、応援疲れでお休み中でしたね。

デビュー戦、全スタメン、おめでとう。

監督は「失敗できることが下級生の特権」と言っていますね。

どんどん狙われなさい、どんどん失敗しなさい、悔しがりなさい。

そして何かに気づきなさい。

君の大目標に向けたチャレンジはスタートしたばかりです。


いろんな思いはあると思います。

ただ、BSKにとっては足がかりとなる第三位であることは間違いありません。


皆様、大変お疲れ様でした。