大会を企画・運営いただきました本宮ドッジボールスポーツ少年団の皆様、審判として参加いただきました皆様に厚く御礼を申し上げます。
さてBSKは、カオス&シュールすぎて全く理解できない状態でした。
そのためBSKの組織の質も低下、監督、コーチが役割と責任の明確に指示を出していましたが、全く改善しようしない姿と在り方を露呈し続けたと感じています。
監督から、考えて行動しなさい、失敗したら修正すればいいと言われ続けています。
最近、顕著に甘さとおごりが目立ち、日頃の生活を正しくするように監督からも指示がありましたね。
日頃の生活を大切にしないとドッジボールは上手くならないと言われ続けていますね。
BSKをやりなさいとも言われ続けていますね。
ドッジボールをやりなさいとは言われていませんね。
ドッジボールだけやればいいという意識の子は、BSKを生活の一部にはできません。
私たち保護者もBSKを生活の一部にする必要性を強く感じた一日、親が変わらないと子も変わらないということを強く感じた一日でもありました。
監督は当面、ジュニアを指導すると話されましたね。
逆に考えれば、5年生等の変化を求めているということでしょう。
有口無行や舌先三寸ではなく、有言実行が求められていることは幸せです。
愛されている末っ子が公式戦で嬉しい初キャッチ。
おめでとう。