毎年楽しみにしているチャレンジカップに参加させていただきました。

大会を企画・運営いただきました本宮ドッジボールスポーツ少年団の皆様、審判として参加いただきました皆様に厚く御礼を申し上げます。

4年生にとっては未来予想図となる大会ですが、感情むき出しで必死にプレーし誰しもが輝けるジュニア戦の醍醐味でもあります。

いろいろなことを4年生は感じた試練の大会だったと思います。

自分たちが中心でやらなければならない…そのためにどうするか…頭と心の準備はしていたかな…

試練を乗り越えて、君たちならではのBSKを作ってほしいなと思います。

次回の練習は22日、この全体練習が行われない期間の生活が、シーズン後半戦に直結します。メリハリをもってBSKを生活の一部にしてください。

第35回夏の全国小学生ドッジボール選手権福島県予選に参加させていただきました。

大会を企画・運営いただきました皆様、審判として参加いただきました皆様に、厚く御礼を申し上げます。

また、日頃より応援いただいている皆様、応援に来ていただいた皆様、差入れの品をお持ちいただいた皆様、改めて厚く御礼を申し上げます。


今年度のBSKは6年生が不在、「正しくプレーすれば負けてもいい」と言われ続けています。

負けたくない、勝ちたいと強い気持ちを抱いていたのでしょうか。

予選は2位、決勝トーナメントは準決勝まで進み、結果としては3位入賞となりました。

実質デビュー戦のメンバーもおり、出来過ぎ、偶発的な結果であることも否めません。

今できることを精一杯やったと感じる反面、明確な修正点も確認できました。

チームはリセットし、春、そして来年に向けて再始動します。

6年生のいるチームは身体が大きくなり、ボールも強くなり、守備も安定、責任感も芽生えチーム力が格段に上がっていきます。

責任感を持つことは、学年は関係なくBSKでもできることです。

全員が責任感を抱ける選手になってほしいなと思います。

新しいメンバーもこれから経験を積んでいきます。

プレーだけではなく、正しい振る舞いも覚えていってください。


これから学年関係なしの競争が始まります。

悔しさを抱く場面があれば、謙虚に受け止め、這い上がってきてほしいなと思います。

一致団結、真っ向勝負。

チーム全員が同じ方向を向いて歩んでまいりましょう。

6年生のいないちびっ子BSKを交流戦にお誘いいただきまして、ありがとうございました。

準備・運営をいただきました皆様に厚く御礼を申し上げます。

また、審判としてご参加いただきました皆様、大変お疲れ様でした。

さてBSK。

新しいメンバーが加わり、またレギュラー戦初挑戦のメンバーも多く、フォーメーションまで練習が行き着いていない実態であり、

1.頼りにするのは、5年生の経験

2.4年生以下の下級生のチャレンジ

を期待せざるを得ない状態でしたので、戦々恐々としておりました。

下級生の予想以上の頑張りが、上級生の予想以下の頑張りをカバーしていた印象です。

それぞれが感じたことを次回以降の練習で生かしてほしいなと考えています。

失敗は下級生の特権です。正しく失敗して、いろいろ考えて、継続的なチャレンジを期待しています。

まずは誠実な日頃の生活、そしてBSKを生活の一部にすることからはじめましょう。

6年生のいない未来型のチームでもあり、

今年のテーマは「正しく、明るく、一致団結して真っ向勝負」。

皆で同じ方向を向いて頑張ってまいります。

お申込みいただきましたチームの皆様。

ありがとうございました。

詳細は決定次第、ご案内申し上げます。

エントリーいただきましたチームは次の通りです(敬省略)。

1.南相フェニックス

2.須賀川ブルーインパルス

3.城西レッドウイングス

4.白二ビクトリー(選手宣誓)

5.Alinea

6.新鶴ファイターズ

7.本宮ドッジボールスポーツ少年団

8.いいのフェニックス

9.キングフューチャーズ

10.S.N.D.C GACKY'S

11.WANOドリームズ

12.ファーストクルー

13.須賀川ゴジラキッズDBC

14.永盛ミュートスキッズ

15.緑ヶ丘ファイターズ

16.ブルースターキング

以上

1.目的   

ドッジボール競技の普及と技術の向上を推進し、健康と健全なるスポーツ精神を養うとともに、県内のチームとの交流の輪を広げることを目的とします。

2.主催   

郡山市ドッジボール協会(主管 ブルースターキングスポーツ少年団)

3.日時   

 令和8年1月12日(月祝) 開場:午前8時 終了:午後5時 予定

※準備は令和8年1月11日(日)17時より1時間を予定

4.会場   

AGCエレクトロニクス郡山カルチャーパークアリーナ

(郡山市安積町成田字東丸山61番地 TEL 024-947-1600)

5.募集内容  

 (1)福島県内15チーム、1団体1チームとします。

(2)小学3年生~6年生で構成するチームとします(12人に満たなくても申込み可)。

(3)参加料は9,000円とし、次の口座へお振込ください。

 東邦銀行菜根支店 普通預金No541696 ブルースターキングスポーツショウネンダン

(4)会場費の都合により、参加費を高めに設定させていただいております。

    ご負担をおかけしてしまい申し訳ありませんが、事情をご理解いただけますと幸いです。

6.競技方法   

(1)JDBA競技規則に則って実施します。

(2)予選リーグ実施、全チーム決勝トーナメント進出とします。        

7.審判   

 各チーム1名の帯同審判のご協力をお願いします。昼食は事務局で準備します。

8.参加申込   

次の内容を記載しメールにてお申込みください。

<事務局> ブルースターキングスポーツ少年団 一条

E-Mail ichijo@shinwa-21.co.jp

■第22回新春親善ドッジボール大会申込み

(1)チーム名  

(2)代表者または担当者    

(3)E-Mail(送信アドレスと同じ場合は不要)

(4)携帯番号

(5)バス利用(有・無)

(6)帯同審判員   

9.締切  

令和7年12月7日(日)

第 21 回 新春親善ドッジボール大会 兼 

令和6年度郡山市スポーツ少年団体育大会兼市民体育祭大会開催要項

1. 目 的    ドッジボール競技の普及と技術の向上を推進し、健康と健全なるスポーツ精神を養うと

ともに、県内のチームとの交流の輪を広げることを目的とします。

2.主 催    郡山市ドッジボール協会

3.主 管    ブルースターキングスポーツ少年団

4.後援予定  郡山市、郡山市スポーツ少年団、郡山市スポーツレクリエーション協会

5.日 時    令和 7 年 1 月 19 日(日)  開場:午前 8 時 45分 終了:午後 5 時 00 分 予定

6.会 場    郡山市カルチャーパーク体育館 (郡山市安積町成田東丸山61 ☎024-947-1600)

7.募集内容   (1)オープンの部のみ 12 チーム (選手全員がスポーツ保険に加入していること)

(2)福島県内の小学 3 年生~6 年生で構成するチーム(小学 3 年生単独チーム不可)

(3)参加料 : 8,000 円

8. 審 判 各チーム 2 名の帯同審判(Jr 審判可)のご協力をお願いします。昼食は主催者で準備いたし

ます。審判のみご参加いただける方は、事務局までご連絡をお願いいたします。

9.参加申込 次の内容を記載しメールにてお申込みください。

■第 21 回新春親善ドッジボール大会申込み

(1)チーム名

(2)代表者または担当者

(3)E-Mail(送信アドレスと同じ場合は不要)

(4)電話番号または携帯番号

(5)郵便番号・住所(任意)

(6)バス利用(有・無)

(7)帯同審判員(2名)

<事務局>

ブルースターキングスポーツ少年団  長岡

E-Mail tomojii391@gmail.com

☎ 090-2360-2412

10.締 切 令和 6年 12 月8 日(日)

定数になり次第、締切とさせていただきます。

11.その他  ※名簿の利用について(個人情報)

郡山市ドッジボール協会の管理の下、今大会の連絡と、今後のドッジ大会に関する

利用(問い合わせ)にのみ利用させていただきます。

第20回新春親善ドッジボール大会にご参加いただきましたチームの皆様、審判としてご尽力を賜りました皆様に厚く御礼を申し上げます。

不手際等がございましたら、この場をお借りしてお詫び申し上げます。

反省点、改善点等は今後の大会運営に生かしてまいります。


各チームを拝見して、レベルが高くなっているなと実感しました。

ボールの力が増し、守備も安定してきたせいか、全試合が締まっていたように感じます。

県大会に向け体調管理とけがの防止を祈るばかりです。


さてBSK。

相変わらずお正月休み中のメンバーが多く、結果は優勝でしたが、グダグダの試合ばかりで気絶しそうでした…

記念大会ということで選手宣誓を担わせていただきました。

来年以降は従来同様、申し込み順1番のチームにお願いさせていただきます。

彼らの前に立つは、なぜかメンバーの保護者ご夫妻です。

郡山市ドッジボール協会会長様が体調面より不参加となったためのピンチヒッターです。

なんか顔が似ているような感じがします…お幸せに。

意識がやっと変わってきた守備。

妹は構える、やっぱり兄は構えない…Oh No! 〇×▲■&%!!!


世界チャンピオンになったようなガッツポーズをする彼、感情を出すことはいいことです。

美しくなってきましたね。

いつも伝えているように、評価は自分ではなく他の方々よりいただくものです。

自己満足は何の意味もありませんし、意味のないことをやるなと言われ続けていますね。

県大会に向けて、自分に厳しく、優勝したいのか、そのためにどうするのか…

結果は分かりませんが、神様からお許しをいただけるよう、正しい生活を徹底しましょう。

男子MVPは、監督から日村の髪型を強要されているキャプが選ばれました。

賞状の文言を原文で掲載します。

あなたは決勝戦になって初めてチームに貢献しました。もっと早くやれ、ふざけているんじゃない。その奮闘を称えこれを賞します。※賞状内の漢字間違いはご愛敬です…

保護者会の皆様、大会運営お疲れ様でした。

ありがとうございました。

県大会に向け、全員で同じ方向を向いて真っ向勝負してまいりましょう。

大会を企画・運営いただきました皆様、審判として参加いただきました皆様に厚く御礼を申し上げます。

コロナ渦であったため、参加させていただきたくても申込みを自粛させていただいておりました。

今年は幸いにも高校3年生以来の念願の大会出場が叶いました。

各県の優勝候補チームと同組になった予選リーグ、決勝Tも初戦から夏の福島県チャンピオンとの激突、なんとレベルの高い大会なんでしょうか。

最終的には第3位、よく頑張りました。

攻守に献身的に貢献した2人、理想的に屋台骨をしっかりと担ってくれました。

メダルをいただき、久々に親への感謝のメダル贈呈式もできました。

残念ながら親が参加できなかったメンバーの前には監督が出現、嫌な予感です。

案の定、感謝のチュ〇を要求され、メンバーは逃げ回っていました。


大きな変化がありました。

・ずっと勝てなかった強いチームに勝てたこと。

・強いチームに連勝できたこと。

・3決で内野に10人残れたことなど。

極めつけは思いを表現できる子が現れたこと、結果よりもこれが1番うれしかったことです。

結果は相手もいるのでその時々で変化は生じますし、口先だけで勝てる甘い世界ではありません。

強い思いを持てば、どうなりたいのか、そのためにどうするのか等考えて行動することができます。

大人も一緒、監督が口酸っぱく言い続けていることですね。

メンバー全員が強い気持ちを持って、神様のお許しを得て、絶対に昨年の忘れ物を奪回しましょう。


今年度交流いただきました皆様、大会を企画・運営いただきました皆様、審判としてご尽力いただきました皆様、OB、OGそして保護者の皆様、BSKの日常を支えづつけていただきました保護者会の皆様、そして指導者の皆様。

今年も大変お世話になりました。

ありがとうございました。

来年もどうぞよろしくお願いします。


■Aリーグ(敬称略)

1.Aoiトップガン

2.城西レッドウイングス

3.キングフューチャーズ

4.白二ビクトリー

5.S.N.D.C GACKY'S

6.緑ケ丘ファイターズ

7.永盛ミュートス・キッズ

■Bリーグ(敬称略)

1.新鶴ファイターズ

2.南相フェニックス

3.いいのフェニックス

4.WANOドリームズ

5.本宮ドッジボールスポーツ少年団

6.須賀川ブルーインパルス

7.ブルースターキング(選手宣誓)


開場は8時、チーム毎に入場時間が異なりますので、ご協力の程、よろしくお願いします。

・8時入場のチーム

 郡山のチーム、須賀川のチーム、本宮ドッジボールスポーツ少年団、白二ビクトリー

・8時10分入場のチーム

 上記以外のチーム

当日はどうぞよろしくお願いします。

お気をつけてご来場ください。